87:お風呂

ベッドでまったりと過ごしたり
彼にマッサージしてもらいながらずっと話をしていたり

 

楽しい時間はあっという間に過ぎてしまいました。

 

「そろそろお風呂に入ろうか」と彼が先にバスルームに行って
既にぬるくなってしまったお湯に熱いお湯を足します。

 

彼が先に入り、私が後から入るのですが。

いつも泡だらけになる入浴剤が投入されています。

 

向き合ってお風呂に浸かりながら
ここでもいろいろな話をします。

私の脚を触りながら

「どうしてこんなに肌がスベスベなの?」聞かれ

「特に手入れはしていないんだけど、
いつの間にか脱毛しなくても済むぐらいに毛がなくなったの」と言うと

「羨ましい~~」と言います。

確かに彼の脚は毛がたくさん(笑)

 

その他にも

「足が小っちゃいね。子供の足みたい」って言われたり。

(彼は高身長なので足も大きいです)

ちょっとした発見をしている彼でした。

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